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  • 2015.01.02 Friday

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    行ってみてよかったライブおしえて!

    • 2015.01.02 Friday
    • 22:25
    行ってみてよかったライブおしえて!

    実は本家ブログ「++kaedeのつれづれなる隔日日記」でも
    同じお題投稿していますが(わかってるけどスーパーうるとら手抜き記事ーー;;;)、
    ここレビューブログでは、せっかくなので
    もう少しお題に沿った内容をお送りしたいと思います。

    あ、その前に皆様明けましておめでとうございますm(_ _)m←遅っっ

    ブログに投稿した分も含めてですが、
    ひっそり稼働中の拙作サイト「〜WRIGGLE〜」からも
    たくさんのライブレポートを掲載しておりまして、
    一体いくつのレポートを書いてるのかと言うと…
    実はちゃんと数えたことがありませんでした(^^ゞ。
    生まれてから今までに行ったライブ本数、という表現だと
    総計300本にまだ届いてないというレベルですが(少なくはないんだろうねきっと)、
    それ全部レポートに書いてるわけじゃないからねヾ( ̄Д ̄;)。

    というわけでたった今、ざっくりとではありますが
    自分が今までに何本レポートを書いたか試算してみました。
    同じ日のレポートをブログで2本以上に分けたものは1本とみなして、
    推定148本という結果でした(ざっくりなんで)。
    単純に考えて、自分が見てきた実質ライブ本数の
    約半分はレポートしていたらしい(^^ゞ。

    さて、その150本弱のライブの中から、
    今この瞬間で行ってみてよかったライブをいくつか紹介したいと思います。

    ひとつは久しぶりに地元福岡でのライブ観戦となった、
    nonLinear Metal DynamiX 2014 Vol.30 in FUKUOKA
    それまでここまでメタルに始まってメタルに終わるような
    どっぷりメタルのライブイベントになかなか行けてなかった分、
    やっぱメタル最高だー!って心から思えたし、
    あわよくば何かの形でメタルでステージに立ちたいっていう
    欲望がわいた瞬間でもあります(*´艸`)。

    もうひとつはEBONY EYES(FINAL FIGHT PROJECT)
    この当時、ちょうど自分が立ち上げたバンドMAGICAL MYSTERY
    ライブを翌月に控えていました。
    MAGICAL MYSTERYとしてだけでなく、
    自分自身にとっても人生初のフルライブだったので、
    人のライブを見ることすらとんでもなく不安をおぼえたような状態でしたが、
    本文にもあるように藤本 朗さんのステージは勉強になるから見た方がいい、と
    勧められたことで背中を押してもらってのライブ参戦でした。
    私にとってはステージングの見本でもあり、MCの見本でもあり、
    何より歌の見本でもあった、とても勉強になるステージでした。
    もちろん一目みたくらいで全部身につくほど脳みそは柔らかくないので、
    その日見たステージを余すことなく自分のステージに活かせたとは思えませんが、
    あの日のライブを見たか見てないかでも、何かが違ってたんじゃないかなと。

    そしてもうひとつは、音楽雑誌で何度も名前を見た
    ライブ会場のひとつであるあの目黒鹿鳴館に、
    生まれて初めて足を踏み入れることになった音風まつりでした。
    本文全体見てると、とにかくTAIJIさんが見れたことと
    MASAYOさんの歌が聞けたことに終始ウハウハしてる内容です(^^ゞ。
    単純だけど、夢はいくつになっても叶うもんなのね〜とか思ったりして(*´艸`)。
    レポ本文の最後に後日付け加えた斜体の一文は、
    英語力もないのに当時の精一杯の気持ちで書いたものです。

    数多くのレポートや、書けてなくても行ったライブの中から
    行ってよかったものをピックアップするのは至難の業ですが、
    今この瞬間ならどれだろう?という感じで選んでみました。

    これからも、行ってよかったと思えるライブに巡り合えるよう
    また気軽にライブ参戦できればいいなと思います(^^)v。

    停滞期ですが動いてます

    • 2012.02.17 Friday
    • 21:13
    レビューブログと銘打って、一度挫折しつつ懲りずに再度チャレンジと言う形でスタートした、
    望むままに叫んでみ……………………れてないですが、全然orz。

    音源はまだまだ紹介しきれてないし、地味〜に増えたりもしてるので、
    カメよりローペースですが焦らずのんびり気の向くままにレビューすると思うので、
    今までもこれからも、多分こんな調子です。



    心と時間にもう少しゆとりができたら、前のようにいろいろ書けたらなと思います。


    ではまた次回。

    どちらかと言えば

    • 2010.11.27 Saturday
    • 12:20
    明るい曲調なのに、何故だろう涙が溢れてくる。












    イカン、洗濯物の続きをせねば。
    ↑一応現実に引き戻されてみる(*_*)。

    っつーかどこぞのつぶやきかぼやきみたいなことやってんな自分(^^ゞ。

    それってあまのじゃく?

    • 2009.10.31 Saturday
    • 22:39

    好きなバンドに関してですが、何故か多数決で言うといつも少数派に属するkaedeです。

    まず、現在の活動状況については大変疎くなってて恐縮ですが
    X(X JAPAN)ではTAIJIさんの後任ベーシストであるHEATHさんが好き。
    TAIJIの方が良かった!とかHEATHの何がいいのかわからない!とか
    そりゃもう好き放題言われる言われる( ̄Д ̄;)。
    言われすぎて慣れてしまった感は否めませんが、

    お前らYOSHIKIが認めなかったら彼はメンバーになってないってわかってるか?

    って思うこと無きにしも非ず。
    好みの問題は仕方ないんですが、好きになれとは言いませんから
    好きだって言ってる人に対していちゃもんはやめようね。

    で、この「私って少数派?」って思うこと、実はコレだけではなさそうだ。

    ちょうど今日がハロウィンなので体のいいネタにもなってますが、
    私はジャーマンメタルバンドのHELLOWEENが好きです。
    黄金期と謳われているのはやはりMichael KiskeとKai Hansen時代。

    しかしながら私がカボチャバンドにはまった曲は2人とも脱退した後の音源だったりします。

    思うに、世間が異口同音である原因の一つはマスコミではなかろうか。
    テレビのニュースというより、音楽雑誌とかレビューとか(まぁここもレビューブログですが)。
    何で皆同じようなこと言うのかなという壁に、人より多く激突している私。
    TAIJIの方がよかったとかキスクのがいいとか何とかって、
    メディアに一斉に載ったりとかしたんじゃないのかな。
    本当にそう思ってる人と、記事に踊らされてる人を足したら多数決になってる気がしてます。

    ここ最近「LOUDNESSっていい曲書くなあ♪」と今更ながら思うようになりまして。
    こちらもまずヴォーカルの二井原実さんの後のMichael Vescera然り、
    ベースの山下昌良さんの後のTAIJI然り、
    脚光を浴びたメンバーが抜けて後任が入ると決まって叩かれる。
    現役でその脚光時代を知らない立場としては、
    あとからついた知識としてメンバーチェンジがあったことを知るわけで。
    自慢じゃありませんが私はLOUDNESSの「IN THE MIRROR」と
    「SOLDIER OF FORTUNE」をマイク・ヴェセーラの方で先に知ったんですね。
    ラウドネスの曲に関してはそれが入口みたいなものです。

    なので、「○○の方がよかった!」意見が多数を占める中で
    一人「そうかぁ?」と首をひねる率も高い。
    メディアや周りが何言ってても、私はこっちのが好きなんだからそれでいいんじゃないの。

    多分この考えがあるから、自分のサイトで
    レビュー書く気になったんだろうなぁと思う今日この頃です。

    それは突然甦る記憶

    • 2009.09.11 Friday
    • 13:28
    某所で書いた日記のコピペです(^^ゞ。

    何年も前に、タイトルもアーティストもわからない曲が気になって、
    探そうにも手がかりがないまま時間だけが過ぎていって、
    いつしか忘却の彼方へと去り、記憶の奥底で眠りにつく……

    それが何かの拍子で突然答えにたどり着いちゃうなんてこと、ありません???

    私の場合、全然違う曲をYouTubeで探していた時に、
    たまたま関連動画ってところに気になる映像があって、
    何となくそれをぽちっとしてみたのがきっかけでした。
    すると曲ではなく歌ってる本人の声に聞き覚えがあって、
    長年忘れ去っていたとある曲が瞬時に記憶の奥底から呼び戻されたのです。
    その時点では探してる曲のタイトル等はわからなかったので、
    とりあえず同じアーティストの違う曲を次にぽちっとしたら、
    いきなりその忘却の彼方の曲らしきメロディーにたどり着きました。

    妹の高校での体育の授業の時にエアロビクスで
    使っていたという曲がそれだったんですが(授業にエアロビってのもすごいな)
    ここではまだ確信が持てなかったので私は即行で妹の携帯に電話をかけ、
    PCの音量をデカくして「もしかしてこの曲じゃなかった?」と携帯越しに聞かせて、
    やはり間違いないと判明。
    加えて妹すらすっかり忘れていたような曲を「よく覚えてたな」と感心されました。
    「覚えてたというより思い出したんだよ。どっかで聞いた歌声だったから」
    「いやむしろ声だけでよく思い出したな」
    「そっちかい」とよくわからん会話をしてました。

    ちなみに見つけたのはDead or Aliveの
    「Turn Around And Count 2 Ten」という曲。
    http://www.youtube.com/watch?v=eFBlPXM_m_w&feature=related


    調べてみたらバブル時代のディスコ全盛期当時にかかってた曲らしいので、
    わかって聞いたら確かにダンスミュージックでしたわ(エアロビに使うぐらいだし)。
    私が覚えてたのは、妹が家でしょっちゅう聞いてたので耳に残ってたのと、
    ダンスミュージックそのものは興味なかったけどこの曲自体は気に入ってたので、
    どこのどいつの何と言う曲なのかが相当気になってたんだろうなと推測。
    しかも関連動画で気になった理由と言うのが、
    リーダーのPete Burns(ピート・バーンズ)が
    ex-DEAD ENDのMORRIEさんに似てるな〜と思ったから。
    ただそれだけで10ウン年前の曲のナゾが解けるなど夢にも思わなんだ。

    曲の感じなんてDEAD ENDのそれとは全然違うけど、
    案外ルックスの影響などはあるのかも?